今ドローンによる法律は「登録、認可、承通告」ができる「DIPS2.0」から許可取得します。
その取得方法は当校の「基礎BASICコース」で完全な「国土交通省許可申請」でできます。
現在法律的に許可を得て飛行できるのは当校のBASIC基礎DIPS2.0をお勧めいたします。
現在、開校4年で550名の卒業・取得者がおります。
(宇都宮ドローンクラブ) (2025年9月20日現在)
いよいよ来年
来年度より、当校は国家資格を取得の登録講習機関となります。でも世界シェア90%のDJIドローンは1台のみしか飛ばせなく資格取得も高額になりますが本校のライセンスなら低額で取得できる体制を作りますのでご期待ください。
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とにかく、
真っ先にコレ!
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次にコレ!
基礎技能を取得したらスグ。
近い将来プロを目指すなら
ドローン
登録制度
ドローンを買ったら
DIPS 2.0
(日本全国飛行許可)
100g以上のドローンを購入し登録してください。
まず基礎的な操作方法、そして縦知識や国土交通省認可スクールでの10時間以上の経験、そして法律知識がないまま買ってそのまま飛行するのは大変危険ですし余計負担がかかります。
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「PROBASIC基礎技能」を取得してDIPSへご自分を登録し「日本全国包括許可」を取得します。BASIC基礎技能講習の中でもご説明・登録方法させて頂きます。
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「PROBASIC基礎技能」を取得するとプログラミングで自動航行することができ「1級ドローンプログラマー」を取得でき、インストラクターまで発展できます。
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ProBasic基礎技能を取得しましたら、目視外・夜間・救助・物件投下・など業務に関わる許可も「EX CLUB応用技能」で「承認申請」が取得できます。
目視外飛行、農薬散布、夜間警備、救済活動、イベント上空などプロとして飛行する場合に必要です。
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EXCLUBはその他赤外線調査、建設調査、測量、オルソ画像、測位データ、3Dマッピングなどの高度な飛行技術を取得することができます。
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東京都内や各都市の密集地を飛行する場合
では国家資格の現状は?
来年度から「国家資格」の1等・2等資格は、当校の基礎BASICがあれば「追加2等講習」(¥79,200)
で必ず合格できる認可校となりますが、現在この国家資格を取得しても国土交通省の対応が遅れ「型式認証」(メーカー側認証)が得られなくDJIのドローンは1台のみMini4しか飛行できません。
DIPSと「国家資格」の違い、人口集中地区などでの「人の上空」と「補助者なしでの飛行」だけで法律的に世界標準で最も安全なのは本校の民間資格Basic基礎技能を取得し当校で取得するDIPS2.0で可能ですので、来年度までゆっくりした体制でお待ちくださいますようおねかい申し上げます。
(2025年9月20日現在)
国家試験コース
必ず合格! 1・2等試験
2等国家資格の場合
●BASIC基礎技能所有者
「BASIC基礎技能」→「3時間以上の実機実績」→「学科7実地8時間免除」→「指定機関・試験+身体検査」
¥79,200
●BASICのない初学者の方
「ドローン検定未所有」→「初学者」→「学科11時間・実地11時間」→「指定機関・試験+身体検査」
¥194,700
(ご注意/このほか登録講習機関の入校金がかかる予定です。本校が登録講習機関になった場合5〜10万円を予定しています。)
(ご注意/現在すでに登録講習機関で高額な料金価格を打ち出している団体・機関がありますが、同じライセンスですのでご注意ください。)
●この枠内の表記は、ドローン検定協会の2023年度に設定予定の価格です。
今のうちにBASIC基礎技能を取得した方が、
¥16,500もお得!
国家資格の
取得は来年でも遅くありません。